ANNUAL PHOTO CONTEST 2025 結果発表
たくさんのご応募をありがとうございました。
親密な風景 最優秀賞
壮大な風景 最優秀賞
探究風景部門 最優秀賞
該当作無し
身近な風景部門 最優秀賞
該当作無し
審査員賞
佳作
審査総評
まずはご応募頂いたすべての皆様、ありがとうございました。
それぞれの想いや作風など、どれも見ていて楽しくも発見のある作品ばかりでした。
今回のコンテストでは、初めて部門を分けての審査となりました。
親密な風景・壮大な風景・探究風景・身近な風景。
その中で特に重視したのは「作者性」です。
「どう切り取るか」や「被写体をどう見せるか」ではなく、
撮影者自身が「本当に撮りたい(表現したい)」と感じた瞬間が写っているかが
伝わる作品を選出させて頂きました。
昨今、AI問題が肥大化しており「写真の立ち位置」が曖昧になってしまっています。
そんな時代だからこそ「その人にしか撮れない一枚」――
そんな作品がこれからの時代は大事だと考えました。
それぞれの想いや作風など、どれも見ていて楽しくも発見のある作品ばかりでした。
今回のコンテストでは、初めて部門を分けての審査となりました。
親密な風景・壮大な風景・探究風景・身近な風景。
その中で特に重視したのは「作者性」です。
「どう切り取るか」や「被写体をどう見せるか」ではなく、
撮影者自身が「本当に撮りたい(表現したい)」と感じた瞬間が写っているかが
伝わる作品を選出させて頂きました。
昨今、AI問題が肥大化しており「写真の立ち位置」が曖昧になってしまっています。
そんな時代だからこそ「その人にしか撮れない一枚」――
そんな作品がこれからの時代は大事だと考えました。
— 審査員 髙橋大翔






グランプリは探究風景部門からの選出です。
おめでとうございます!